「ボス戦」戦士の動き方と役割を解説!立ち回り編   


戦士の立ち回りを簡単に書いてみます。

最近メイヴとダークキングを本格的に始めた人が多いですね。
野良でも新人さんとパーティー組む機会が増えて来ました。

誰個人じゃ無く全体的に見受けられた傾向。
「ラインが崩れてる、壁が無い、真やいばの管理不足」


ある3つの重要な要素に気づいたので書きます。


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(絵の下地が白なので融合して見難い^^;)

メイブ戦での戦士の動きは
ゴースネルのパラディンとスライダークの戦士の動きが
合わさった感じになります。

基本、後衛を守りながら避けて攻撃を繰り返す。
(注意するのは壁位置をキープすること)

勿論、後衛の位置取りやタゲ下がりも凄く大切。

真やいば状態で戦士の位置が悪いなって思ったら
後衛さんは7秒以内あたりをすると安定するかも。

ちょっと変な図ではあるけど
図の様な位置関係をフィールドでキープします。

重要要素1:壁+後出しジャンケン。

パラディンが逃げないのと同じで
戦士も攻撃を避ける以外は逃げません。

壁抜けの危険ある時は
DKのレーザー食らうの承知で壁する事も。
(僧侶の回復を信じて立ちふさがる)

倒れても「どうぐつかい」か「相方戦士」が起こしてくれます。

重要要素2:ボスの近くに居て行動を誘発させる。

メイブ戦では、この要素が特に重要。
(これをしないと占い師がダメージを稼げません!)

ボスの近くにいる事でボスに行動を促します。

もし、パーディー全体や戦士が明後日の場所にいるとどうなるか?
敵の行動抽選がリセットされたりして次の予測が困難になる。

敵が自由に大暴れしてレベル4だと壊滅的なダメージを受けます。


なので!ボスの近くに居て行動を誘う。
そして!避けてから攻撃を繰り返す。
慣れるまで大変かもしれませんがファイトです^^ゞ

ラインを保ってるとザオラルで起こしやすくなるメリットも。

重要要素3:無駄な攻撃を貰わない。

どうしても当たる攻撃や仕方の無い場面以外では
極力、敵の攻撃を貰わないようにします。

避けれる攻撃は全部避ける気持ちで行動。

前衛の動きによって後衛の難易度が100倍近く変化します。

ベホマラー(ベホイム含む)やザオラルが少なく済むと
後衛のターンが溜まるから補助魔法やフォローが充実する。

WIN+WIN関係で楽しく討伐。

あ!おまけの注意点が^^

真やいばの管理不足も多かったです。
体感的に20秒後半を覚えて更新すると安心ですよ。

あと真やいばが切れてる状態でも
敵の行動を見て焦らずに真やいばをすればOKです。

それと敵によっては特殊な動きも。
レベル4のダークキングではクリスタル召喚下がりをします。

この場合は戦士2人も一斉に下がります。
(下がった後の壁位置を気にしながら。)

これはテンペスト時、レーザー密集地帯にするのを避ける為。

他も色々あるけど遊んで覚えるのが早いです。

上達のコツはLv1と2を100回するよりLv4を10回する事ですよ。
(レベル1~3とレベル4は似てるけど別の生命体って感覚です)

なので、4を倒す練習は4でしか出来ません。

まあ、下手な俺が説明しても説得力がイマイチですけどね(笑

ゲームなんだし畏まらずに遊びながら楽しく♪

出来る事なら経験者を含めずオール初の人同士での討伐がオススメ!

感動や楽しさの共有でテンション100状態。

無人島の共同作業は楽しいですからね~~~!

あ!失敗しても喧嘩はダメですよ><!

失敗も楽しむのが本当の遊び^^


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by sirunodeai | 2017-10-12 11:15 | ∟戦闘・戦術・基礎知識 DQ10

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